「キリストの墓」発見か――「妻」マグダラのマリアと息子も?
2000年前のエルサレムの墓が、ナザレのイエスとその家族のものである可能性がある――最新のDNA分析や統計的解析などの調査結果が映像化され、米Discovery Channelにより特別番組として放映される。
引用元:ITmedia 「「キリストの墓」発見か――「妻」マグダラのマリアと息子も?」
えぇ!?キリストの墓って2つあるってこと!?ということはどちらかが偽物なの!?(!?がついてる割には棒読みで)
参考(当ブログ内エントリー):
第42回キリスト祭
第41回キリスト祭・エルサレムストーン除幕式
なんか今日は海外から画像への直リンが多くて、何かと思ったらこんなことあったのね。
視聴者は自分でその判断を下してほしいとしている。
これと似たようなニュアンスの言葉が伝承館(キリストの墓に隣接する資料館)の映像の中で言われてて爆笑した気が。
実際、海外の人ってどう思ってんでしょうね、これ。っていうかエルサレムストーンが送られてきたってことはある程度認められてるってことだと思うんだけど。認めるなよ、エルサレム。
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藤原弘、の探検隊ってやってる本人たちは大マジメなんだろうなぁ、と思ったりしてたんですが、オフィシャルサイトの微妙な「狙ってる感」が逆に嫌な感じだ。「ふふん、下らないでしょ?わかってやってんのよ、釣られんなよ」的などこぞのCM的に嫌な感じだ。ほんとうにいらつく。行き所の無いいらつき加減を抑えるべく、俺はチョコモナカ ジャンボを噛み砕くのだ。
中途半端な気温と湿度が、俺の食べ物を粗末にしたい、という欲求を助長させる。冷したてのチョコモナカ ジャンボを手に持ち、部活帰りの中学生の汗ばんだおでこに押し付けたいのだ。強く、強く。軋み崩れるモナカ、女子中学生の顔を伝い落ちるアイス、砕け散るチョコレート。
一瞬の静けさ。突然のことに驚き、パニックに陥っていた女子中学生ははっと我に返り、”これはもしかしたら犯罪行為なのだ、目の前にいる香具師(女子中学生は2ちゃんねらーだった!)をなんとかしなければ”と思った刹那、その空気の変化を敏感に読み取った俺は即座に土下座。そして土下座。まだ土下座。そして叫ぶ。「どうか、親、学校、警察には言わないで下さい!」
178回目の「どうか、親、学校、警察には言わないで下さい!」を取調室で絶叫した後、手についたモナカのカスを舐めて「甘いな・・・」と思えるような余裕が欲しいものだ。
※ リンク先にエロい何かが含まれていることがありますので、18歳未満の方はリンクを踏まないようにね。