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Sleipnir/PictBearSE 開発者のPCが盗難さる

タブブラウザとして人気が高い「Sleipnir」の開発者のPCが盗難事件に遭い、ソフトウェアの開発がストップしてしまうことがわかった。

 「Sleipnir」の開発者は自信のウェブサイトで、大阪の平野区で開発用PCとバックアップがあったサブPCの両方、そしてその他の財産も盗難に遭った事を報告している。
ソース(オフィシャルが繋がらない・・・)

えー!?

カテゴリー: PC タグ:
  1. 2004 年 11 月 20 日 13:51 | #1

    普通はPCの外にもバックアップは取っておくけどなぁ。
    PC盗まれたのが開発中止の理由ではない気がする、今日この頃。

  2. 2004 年 11 月 20 日 14:49 | #2

    どこで盗まれたのかは追ってないのでわかりませんが、家の中だったら盗まれる危険性まであんまり考えないよなぁ、ということも。
    もしくは「その他の財産」の中にバックアップのディスクが含まれている可能性も。

    ともかく、Sleipnirがこういう形で終わるのは惜しいなぁ。なんとかならんかな。盗んだ人が開発を続けるとか。

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